朝活ネットワーク名古屋20200720

フツーのサラリーマンが勢いで独立して、3年経って振り返る「後悔」と「やりがい」

野嵜さんは一部上場企業で部長になり、人事のキャリアが長かった方です。今はそのキャリアを生かして人事制度のコンサルタントとして活躍されています。なぜ独立したか?野嵜さんが勤めていた会社の社員の数は4000人。ここでなんと社長を目指していたのです。でも会社の事情で社長になることができないことがわかります。それがわかった野嵜さんに突然、自分に「独立」の道が降りてきたそうです。ひらめきと言うかなんというか独立しようと自然に決めてしまった。まさに今思うと「勢い」「45歳からの独立は成功しやすいよ。」というブロガーの「ちきりん」さんの意見も本で読んで大きな影響を受けたそうです。2017年4月 退職し、3年で年収600万円が達成できなかったら、また会社員に戻ろうと決め、独立します。

朝活ネットワーク名古屋20161219

Fラン大学出身のサラリーマンが上場企業の部長になった話

野嵜さんは東証1部上場企業であるスポーツ小売業のヒマラヤさんのお客様サービス部の部長です。今回は「計画された偶発性」プランド・ハプン・スタンス理論のお話。偶然のできごとをより良くなるように捉える。または意図的に生み出す。そのためには好奇心、楽観性、持続性、柔軟性、冒険心が大切!