朝活ネットワーク名古屋20161212

キャンプは手軽で楽しい!予算2万円で始めるキャンプの楽しみ方!

岡本さんは毎月ほぼキャンプに行かれるキャンプの達人。現在は在庫管理コンサルタントとして独立され、写真撮影、ウェブサイトを運営する仕事もされ場所に縛られない環境でいつでもキャンプにいける状態をつくられています。今回はそんな岡本さんに発表いただきましたがとても楽しそうにお話しいただきました。岡本さんにとってキャンプは「癒し」だそうです。キャンプは自分で準備して、段取りを組んで、体も動かしてやって行かないといけないので、とても勉強になると思います。岡本さんによれば、アウトドア用品店に行くと「高い」のでホームセンターとダイソーを活用すればテントも含めて「2万円」でキャンプ用品は揃います。

朝活ネットワーク名古屋20161205

LT(5分間プレゼンテーション)10連発!

加子さんが過去に発表したLTを11個発表していただきました。こんな考え方・気付きがあるのか!と唸ってしまうような発表が多かったです。全部面白かったし、加子さん独自の考え方があり、なるほどと思いました。加子さんは淡々と話されてますが、話している内容はとても考えられていたもので、バライティーに富み、中身がこく、スゴイものでした。加子さんのこのような面白い発想・切り口は「マインドマップ」で着想を得たそうです。

朝活ネットワーク名古屋20161128

復活!名古屋モレスキン朝食会

今回は2011年7月から2014年12月まで開催されていた「名古屋モレスキン朝食会」一日限定の復活でした。中島さんと足立さんの名コンビで織りなす緩く鋭いファシリテーションが最高でした。保険屋さんである中島さんがスケジュール管理の考え方を話しながら、皆さんの手帳の使い方や時間管理の仕方などの意見を聞きだして、共有していきました。 後半は塾の管理運営をされている足立さんの進行で自分に対する手紙と題して「自分の遺書」を書きました。 誰宛にでもいいということで僕は妻に対して「自分の遺書」を書きました。

朝活ネットワーク名古屋20161121

大人のためのお絵描きのススメ

久米さんは画家・歌手・モデルとして活動されている方です。月に1回、「大人のための図工教室」を開催されています。ここでは先生はいない、久米さんも参加者の1人、でも絵が苦手な人もスラスラ描けてしまう。なぜなのか?お絵描きの魅力をお話し下さいました。 久米さんは参加者の方には自由に描きたいものを描いて欲しいので指示はせず、聞かれたらアドバイスする形で接しています。きまりはなく、感じたものを書く。

朝活ネットワーク名古屋20161114

一人旅のすすめとクロアチアの魅力

森さんは旅行代理店に勤務されていますが、今の仕事は「天職」だと言います。30歳の時に森さんが旅した「クロアチア」治安もよく、ジブリの映画「魔女の宅急便」や「紅の豚」で描かれている街並みがそこにあるそうです。なるべく民間の人がやっているゲストハウスに泊まるそうです。知り合いもできるし、宿をやっている方も副業でやっている人もいて、宿主の方も個性的で出会いがあり楽しいそうです。一人旅の魅力は自分と向き合えること

朝活ネットワーク名古屋20161107

愛知県内で推定50万人のひきこもりの可能性

林さんは2016年4月にNPO法人社会復帰支援アウトリーチを立ち上げられ運営されています。国の発表ではひきこもりは全国で54万1千人。 でも実際にはもっと多いといわれています。ある調査によれば愛知県内だけでも50万人。 ひきこもり 仕事をしていない 家族以外の人と交流がない 人と会うににもお金がかかります。 行くところがないから家にいる お金がないと外へ出られない 仕事がない=人との交流がない「自分とは何か?」を学ぶ機会がなかった。

朝活ネットワーク名古屋20161031

名古屋新洗組の活動について

永目さんは京都の大学在学中に、不思議なご縁から女の子との出会いを求めて、京都の清掃活動ををしている京都新洗組の活動に参加します。はじめは出会いが目的でしたが、清掃活動そのものの素晴らしさに魅力を感じ、そこで出会った人たちから良い影響をどんどん受けて考えが変わっていきます。人生も良い方向に進んでいきます。仕事で名古屋に来たことがきっかけで名古屋でも清掃活動をしようと名古屋新洗組を立ち上げ、毎週日曜日朝6時から名古屋駅西口の銀時計で待ち合わせし7時まで毎週活動され、もう3年近く130回を開催されています。

朝活ネットワーク名古屋20161024

立派な変人たれ!

世界の山ちゃんの山本重雄会長とは大の仲良しで、山本会長が講演に行かれる際はいつも山本会長と二人でコンビ。山本会長の講演を補佐されてきた林さん。林さんは仕事においても山本会長とビジネスをされてきました。 今回はそんな山本会長のことをプライベートにおいても、ビジネスにおいてもとてもよく知られている林さんにお話いただきます。 今回の朝活は山本会長がお話されることが決まっていました。でもその機会はもう二度ときません。 山本会長がいつも言われていた「立派な変人たれ!」をテーマにお話いただきました。

朝活ネットワーク名古屋20161017

格差社会を生き延びるために、今必要な考え方と本の選び方

大岩さんは5冊目の著書「格差社会を生き延びる読書という最強の武器」を出版されました。成功者はみな読書家の考え方に共鳴し、年間300冊もの本を読んできた大岩さん。読書によって偉い人の考え方を自分の脳みそにインストールできるといいます。現在、日本は格差社会。世の中を生き抜くために必要なのは「知識と教養」

朝活ネットワーク名古屋20161010

あなたのGEXを活かして、毎日を楽しく笑顔で過ごす方法

GEXとは加藤さんの造語です。GiftとExperienceを組み合わせた言葉。Giftは才能です。 活かしていると遊んでいる感覚があり、楽しくて仕方なく、仲間からも感謝される自分の得意なこと。Experienceは1万時間以上継続できたこと大好きで自分がトップ3に選ばれるようなこと。自分が好きなこと。今までの経験から得意なこと。やってて楽しいこと。そのようなことを選び取り、自分の人生に活かしていけば人生はハッピーだ。

朝活ネットワーク名古屋20161003

私の人生を変えた手帳とヨガの話

手帳ライフコーディネーターでCITTA手帳の考案者である青木さん。2016年9月のアマゾン手帳ランキングで第1位を獲得!東急ハンズやロフトでも取り扱いが決まり、今年すごく売れています!そんな青木さんの手帳で人生を変えたお話。15年前。お金のために働く日々であった青木さん。 生活費を稼ぐために働き、時間を使っていました。「好きなことを仕事にしよう!」ということでヨガのフリーのインストラクターになります!そこで手帳に助けてもらい続けたといいます。

朝活ネットワーク名古屋20160926

エチオピア帰りのNGO職員が語る「支援というお仕事」

松浦さんはNGO団体であるホープインターナショナル開発機構で働かれています。NGOの目的は「社会問題を解決すること」世界には水が原因でたくさんの方が亡くなられています。その問題を解決することを目的とされています。松浦さんはそのなかでエチオピアで水道をひき、現地の住民の方に維持運営を教える仕事をされています。活動地域は主にエチオピア。アフリカの北部に位置する平均標高1700メートル。首都のアディスアベバは標高2400メートルでコーヒー発祥の地で人類発祥の地と言われています。独立国として長く存在していた国なので、住民のプライドは高い。

朝活ネットワーク名古屋20160919

最短ルートでなりたい自分になれる!やさしい自己実現の方法!

若くしてすでに起業され、グラフィックデザイナーや集客のコンサルタントをされている相川さん。なりたい自分になるために最短ルートを歩んできたといいます。大切なことは「ありのままの自分を認めること」「本当の自分はこんなものではない」と考え、自己否定をしていないか?自分の本当の能力や気持ちを理解しなければ、成果は出にくい。自分のことをよく理解すること、わかることはとても大切。それができれば他人への嫉妬もなくなる。自分を知るためには...

朝活ネットワーク名古屋20160912

子どもたちが未来を生き抜くために必要な教育とは?

一尾さんは10年先まで予約が埋まっているという学習塾・一尾塾を経営され、しっかりと稼がれたうえで2014年に「自主学校 瀬戸ツクルスクール」という小中学生対象の全日制の学校を創り、フリースクールとは違った形の日本で唯一の「自主学校」を運営されています!なんとこの「瀬戸ツクルスクール」は一日300円の昼食代のみで通えます!公立の小中学校と変わらない条件です。今回の発表で話す一尾さんの楽しそうな表情!ホントに自分のやりたいことをやっている、素敵な大人の表情でした!

朝活ネットワーク名古屋20160905

誰でも簡単に目標を達成できる3つの習慣

内田さんは「ほけんの窓口」に勤務する営業マン。今までの最低月収は10万円とダメ営業マンでした。その内田さんが通勤時間を使った読書をきっかけに自分を変えます。 3つの習慣を身に着け、なんと社員2000人の中で全国3位の営業成績を挙げます。年収も大きく増えました。 その3つの習慣とは①イメージすること②書くこと③言い切ること

朝活ネットワーク名古屋20160829

絶対に世界で2位ではダメ!日本のスーパーコンピューターの世界!

片桐さんはゲーム大好き少年で、僕と同じ世代!40代前半です。ゲームウッチからファミコンが少年時代にとても流行っていた世代です。僕はゲームをやっていただけですが、片桐さんはゲームを作りたくなり、ファミリーベーシックという機械を買ってもらい、ゲームの作成を少年時代からやっていました。ゲームの勉強がしたくてトヨタの高専に入り、東京大学に編入されたとのこと。そこでの勉強と研究はとても充実したものだったとのこと!片桐さんの話を聴いていると、自分の興味に正直に進路を選んで進んでいるので、とても楽しそうな感じが伝わってきました。ゲームから「速度」が「品質」になることを感じて最高に速い、高性能の計算機能を持つスーパーコンピューターの道に片桐さんは進みます!

朝活ネットワーク名古屋20160822

折れない心をどう作るか?

サン電子株式会社の事業部門の責任者として管理職の地位にあった田中さん。サラリーマン時代は合理的な考え方で利益第一主義、会社行事にも参加せず、飲み会にもいかない方だったそうです。そこでの自分の考え方を反省し、現在は人の可能性を引き出すコーチングを仕事とされています。折れない心。これはできるのに時間がかかる。すぐにはできない。人は自分に問いかけをしている。一日に7万回問いかけをしているそうです。

朝活ネットワーク名古屋20160808

忙しいサラリーマンでも主婦でもできる!

今回は山口さんの新著「スマホで月8万円を得る方法」にまつわるお話でした。山口さんは月収100万円を稼ぐ起業家として活躍されてきた方です。フリマアプリ「メルカリ」でモノを売る。手作り品をマーケットサイトで売る。アフリエイトのモニター報酬で稼ぐ。写真が好きであれば、その写真を販売するサイトもある。SNSも自分の目的によって自分のビジネスの宣伝ができるツールになる。インターネットは自分の持っているものを販売できたりできる ある一つのインフラです。僕たちのやる気次第で持っているものをお金に換えることができるそのやり方がよくわかりました。山口さん。とても即効性のある役に立つお話をありがとうございます!

朝活ネットワーク名古屋20160801

海外を知ると日本がわかる、歴史を知ると現代がわかる

西川さんは日本舞踊の西川流の四世家元。170年の歴史を持つ西川流なぜここまで歴史があり、続けることができたか?ずっとイノベーションを起こしてきたから。新しいものをいつも創ってきたから!常に新しいものを作らなければ伝統は残らない!西川さんは新しいものを常に意識している。家元としての日本の環境から抜け出したくて4年間のニューヨークでの美大での留学生活。いろんな人種の方がいる。ニューヨーク。日本以外での生活を知ると比較ができる。他を知れば比較ができる。この視点は重要。今の自分も比較ができる。今の自分にあるもの、ないものもわかる。比べることができる。時代に合わせて変わる視点。西川さんの語る「伝統と創造」面白いお話をありがとうございます!

朝活ネットワーク名古屋20160725

なぜ速読は必ず誰でもできると言えるか?

角田さんは元システムエンジニア!借金を返すため投資の勉強を始め、300ページ以上ある課題図書40冊を読まざる得なくなり、速読を学び始めました!角田さんいわく、速読とは・・・「読んで理解から視て理解」に切り替えること!頭の中で読むことを脳が諦める。速読をすることでインプットの量が格段に増える。これはなりたい自分になれる一つの方法です。 自己の実現に活かすことができます!スピード速く本を読み理解できること言うことは自分自身の理解力の向上・情報処理能力を引き上げることに繋がります。なりたい自分になれる!可能性が格段に上がります!