コロナを乗り切れ!テレワーク&ワーケーションで楽しく働き、生産性もアップ!充実した人生の過ごし方

朝活ネットワーク名古屋20201019

進行役:加藤 市郎さん

【内容】新型コロナウイルスの影響で、在宅勤務、オンラインミーティング、が一気に普及しました。
いままでとは、働き方だけでなく、オフの時間帯のの過ごし方が大きく変わってきています。
在宅勤務で効率よく仕事するためにはどのようにしたらいいのか。
外出を控えながら、オフの時間帯はどう過ごす??
自身も20年以上テレワークを実践している経営コンサルタントが、その経験のなかで培った、失敗しない在宅勤務やオンラインミーティングのやり方をお伝えいたします。
さらに、「ワーク(仕事)」と「バケーション(休暇)」を組み合わせた「ワーケーション」、観光地やリゾート地でテレワークするという働き方改革・コロナウイルス感染症の影響に伴う「新しい日常」の過ごし方について、具体的な事例をもとに解説します。

【進行役プロフィール】
加藤市郎(かとういちろう)
株式会社アクセス・イノベーション 代表取締役
1963年生まれ。大学卒業後、25歳でカフェ開業、その後ショットバーも開業し10年間飲食店の経営をした後、インターネット業界に転職。大手広告代理店のインターネット事業部で数百社のホームページ企画・制作・開発・運用を担当。大手総合商社系ITベンチャーの新規事業部長・海外事業部長を経て、2009年に株式会社アクセス・イノベーションを起業。中小企業・個人事業主の売上アップ・業務効率アップのためのサポートを中心に、ウェブ制作、業務システム導入支援、海外進出支援などの業務を行っている。趣味は旅行、写真、バイク(2020年8月に中型免許取得!)。

現在は株式会社アクセス・イノベーション を経営されている加藤さんですが、以前はサラリーマンでした。
その時思ったこと「会社にいると仕事が進まない」
電話がかかってくる。電話に対応していると仕事が進まない。
上司からランチに誘われる。お茶に誘われる。仕事が進まない。
でもデーター類は会社にあるため会社に行かなければ仕事が進まない。
結果・・・・
土日に出勤し仕事を進めることになる。
なんと不効率な会社で仕事をすると仕事が進まない。
電話・会社の上司に仕事が阻害されるそんな方は多いと思います。

でもいまや時代は変わりました。仕事を自宅でできる環境を構築できる時代になりました。
グーグルホーム、クラウドサービス、タブレット、格安スマホ、さまざまなツールが選択肢が私たちにあります。
設定をするのは正直めんどくさい。でも一度体制を作り上げてしまえば、自宅で快適に仕事ができる環境が整います。
出張があっても、ホテルのテレビをパソコンのディスプレイにすることもできる。
タブレット、パソコンとは別のもう一つの画面にして、二つの画面で仕事を出張先ですることも可能。
時代は進み安く快適に仕事をする環境は整っている。
あとは私たちがそれを使いこなすことなのだ。

加藤さんは京都や北海道に旅行するときも仕事ができる。そんな環境を作っています。
サラリーマン時代から時代を読むこと。情報の価値を感じ、新しい情報を入手し高級ホテルをお値打ちに利用したり、中国とのビジネスで利益をあげたり
してこられました。情報を得て行動する。その加藤さんの行動力のすごさ。新しものを使いこなす能力に感銘を受けました。

もともと飲食店を経営していた加藤さんですが、30歳を過ぎてからITの世界に入り、今やインターネットのことにとても詳しくなりました。
意思があれば道は開ける。加藤さんのお話を聴いてそんなことを感じました。
ご自身のビジネス、仕事の環境の改善、補助金のことなど
加藤さんはとても詳しいので一度上記のことにお困りの方、改善したい方、詳しく聞きたい方は加藤 市郎さんに相談してみてください。

下記は加藤さんの経営する会社のサイトです。
https://access-innovation.jp/