友達に教えたくなる、損害保険のハナシ

朝活ネットワーク名古屋20180611

進行役:平野智也さん

テーマ:友達に教えたくなる、損害保険のハナシ~知らなかった!5パーセントの方だけが知っているクルマや家の損害保険のお得な話~

【内容】
私たちが加入している損害保険。
万が一の時、どの程度役に立つのでしょうか?
保険会社の保険金支払いデータを見ると、加入者のほとんどが、プロの方でも知らない
大きな落とし穴があります。
もしもの大事故、あなたを助けるのは加入している損害保険です。
とてもカンタンにあなたの損害保険が劇的に改善することができます!
特にクルマ事故が多い愛知県に住んでいる皆さんには知ってほしいお話です。
会社の団体、カーディーラー、ネット自動車保険、住宅メーカー、不動産屋など、
加入経路は関係ありません。
家族や友達に教えたくなる、小手先ではない、プロが伝える損害保険の王道の話。
とても役に立つ情報なのでぜひ聴いていただきたいです!

【プロフィール】
平野智也。1983年5月生まれ。カップ式自動販売機の商品補充及び新規設置営業を経てファイナンシャルプランナーへ転身。ひらのFP事務所代表。
「保険は想いをカタチにする手段」がモットー。
自動車・火災・生命保険・各種法人保険等取扱。その他、住宅購入の資金計画、住宅ローン借換提案、資産形成の為のマネーセミナーなど主催。相談者の人生の応援団として「今も未来も楽しむライフプラン」を提案する。

『レンタルキャンピングカーを営むファイナンシャルプランナーが贈る、友達に教えたくなる損害保険のハナシ』

35歳のファイナンシャルプランナー平野さん。
家族で過ごす時間と経験を大切にしたいとキャンピングカーを購入し家族でさまざまなを場所に行かれています。

キャンピングカーはチェックイン、チェックアウトもいらない。

家族で気軽にいろんな場所へ行くことができます。

この喜びを世の中のいろんな方々に知ってほしい!とキャンピングカーのレンタル業も営んでおられます。

さて本題。

保険は「想い」をカタチにする手段。

保険に想いが込められると良いものになる。

損害保険。

クルマ。

自動車保険。

車社会の愛知県の加入率は80%。

意外と低い。

対人対物は無制限は当たり前だが、事故した自分、同乗者に対する保障は3000万円が一般的。

でも現実的に事故したときにかかる費用は3000万円では足らない。

「人身傷害」という項目が損害保険の保険証書にある。

これこそが自分と同乗者に対する保証である。

コレを無制限に変えても1ヶ月200円〜300円くらいしか保険料は上がらない。

知らなかったあ〜

僕も人身傷害のクルマの保険の項目は変更します。

知らないと変えようと思わない。

知って良かった。

そんな平野さんのお話でした。

平野さん。

素晴らしい発表をありがとうございます!

是非、自動車保険、家の保険、生命保険やお金を増やす貯蓄商品の相談は平野さんにしていただけると良いアドバイスがもらえると思います。

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