朝活ネットワーク名古屋20200427

今、コロナ危機に打ち勝つためにやるべきこと

今年で創業してから42年目となる株式会社JSTの西智彦社長。海外旅行専門の旅行会社を経営されています。今回の朝活では、名古屋栄にある株式会社JSTからZOOMで朝活を開催しました。2月最初ころからキャンセルが入り始め、現在コロナウイルスによる国境封鎖により、売上は、ほぼなくなりました。西社長は会社を4月17日から愛知県の休業要請を受けて、5月6日までの休業することを決めました。現在は休業中です。今このタイミングで西社長は何をお話になるか?とても興味がありました。どんなときでもマインド一つ。マインド一つでどうにでも展開できる。こういうときは明るい未来を考える。このコロナによる世の中の混乱は必ずおわる。今は「有事」のとき普段とは違う。こういうときはそもそもの考え方を変えるとき

朝活ネットワーク名古屋20200420

個人で稼ぐ時代のWeb情報発信術

今回の朝活では 株式会社マーケティング・エッセンシャルズ 代表取締役の栃本常善さんにお話いただきました。 もともとWEBのコンサル会社で営業をされていた栃本さん。 ゴリゴリの営業の会社で毎日新規の電話営業を200件というノルマがありました。 その会社の営業スタイルは2回目のアポで契約を決めるというもの。 でも栃本さんには2日目で決めるということがどうしてもできなかった。 しかし栃本さんは入社4年目にしてトップセールスとなります。 なぜか?

朝活ネットワーク名古屋20200413

自己肯定感を高めるのは弱者の選択

今回の朝活は大阪からZOOMを使って開催しました。 大阪でコーチとして活躍されているだーやまさん。 だーさんの友人のアイドル研究家で予備校講師の永目 憲一郎 (Nagame Kenichiro) さんのお二人で発表でした。 自己肯定感。これは高めるものではないのですか? 言葉を大切にするコーチ・だーやまさんいわく「世の中に希望なんてない。」「人間には限界しかない。」 もともと救急救命士として活躍されていただーやまさん 救急現場での現実は厳しいものでした。 何百人と胸骨圧迫などの救命処置を行うも、社会復帰まで導いたのは2人だけ。 心肺停止患者の99%以上を救えない現実に直面しました。

朝活ネットワーク名古屋20200406

『対応力でうまくいく!中国人観光客への接客術

ビジネスホテルで11年間フロントスタッフとして勤務し、一万人以上の外国人観光客の接客をした著者の経験をもとに『机上の空論』に終わらない、現場で働くスタッフにわかりやすく、実践できる中国人観光客への接客ノウハウ・伝わるコミュニケーション術をご紹介します。 『対応力』を評価され、在職中に3期連続おもてなしマイスターに選出されました。 モットーは『お客様も従業員も笑顔になる接客』。

  • ホテルで働いた11年の間に実際にお客様から良く頂いた疑問や問い合わせ
  • 訪日外国人の中で最も多い中国人観光客ならではの行動やトラブル
  • それらにどのように対応し何を準備することで効率的な対応が出来るようになったか
今回のコロナウイルスの感染拡大を受けて、日本の観光業界は大打撃を受けました。 ・今回のような時を乗り越える対応力、ピンチをチャンスに変えていく方法 それから、 ・ホテルスタッフしか知らないホテルの裏話 等、インバウンド対応やホテルにまつわるお話を、実際にあったエピソードや事件(!?)を交えてインバウンド接客に特別興味のない方にも分かりやすく楽しくお話させて頂きます。