朝活ネットワーク名古屋20190225

人は楽しむために生まれてきた。だから楽しいことをやるべき。好きなことをする時間を作ろう!人は何の為に生きるのか?もともとはおとなしい性格だった平松さん。高校入学と同時に自分を変えようとします。周りにいる自分がなりたい人のマネをすることで自分を変えます。

朝活ネットワーク名古屋20190218

棚園さんはご自身の不登校の体験を描いた4年前に「学校へ行けない僕と9人の先生」(双葉社) を出版された名古屋・大須在住の漫画家です。「学校へ行けない僕と9人の先生」 は現在でも人気で重版されている作品です。小学校1年生のとき、ある出来事がきっかけで学校へ行けなくなります。不登校になった棚園さんの担任になった学校の先生と家庭教師の先生、塾の先生。漫画家の鳥山明先生を含めた9人の先生が登場します。いろんな先生が、それぞれのスタンスで棚園さんと関わっていきます。

朝活ネットワーク名古屋20190211

矢野さんは車イスを使って絵を描いている車イスアーティスト。車イスの前輪にハケを取り付け、地面に広げた紙の上でウィリーやターンを繰り返しながら絵を描いています。6歳のときに交通事故にあい、車イスで生活している矢野さん。車イスをいかす何かをしたい。と思うようになり26歳のときに車イスの前輪で絵を描くことを思いつく。一人でも絵を描くことはできるが大変。誰かの補助が必要。友人に助けてもらい、土日を利用して絵を描いている。周りの人に助けをお願いする。これも大切なこと。

朝活ネットワーク名古屋20190204

広島県呉市で経営コンサルタントをされている中尾友和さん。中尾さんは3年前まで名古屋にいてトップ営業マンとして、食品関係の会社に勤められていましたが、故郷の広島県呉市に帰り、現在は独立開業され活躍中です。独立して3年目にして初めてサラリーマンの時の収入を超えた中尾さん。その秘訣をお話しくださいました。.... もともと自分は自己肯定感が高いと感じていた中尾さんでしたが、ある研修に参加し自分の心の奥底にある欲求に気づきます。あまり親に褒められることがなかった中尾さんは、自分の根本に親に「認められたい。ほめられたい。」ということがあったことに気づきます。ほめられたくて、目立つ行動をしていた自分に気づきます。でもまず大切なのは生活の安定。収入をしっかり得ることです。 お客様には、自分がどうありたいか?どのようなお客さんを大切にしたいか?