朝活ネットワーク名古屋20160829

絶対に世界で2位ではダメ!日本のスーパーコンピューターの世界!

片桐さんはゲーム大好き少年で、僕と同じ世代!40代前半です。ゲームウッチからファミコンが少年時代にとても流行っていた世代です。僕はゲームをやっていただけですが、片桐さんはゲームを作りたくなり、ファミリーベーシックという機械を買ってもらい、ゲームの作成を少年時代からやっていました。ゲームの勉強がしたくてトヨタの高専に入り、東京大学に編入されたとのこと。そこでの勉強と研究はとても充実したものだったとのこと!片桐さんの話を聴いていると、自分の興味に正直に進路を選んで進んでいるので、とても楽しそうな感じが伝わってきました。ゲームから「速度」が「品質」になることを感じて最高に速い、高性能の計算機能を持つスーパーコンピューターの道に片桐さんは進みます!