朝活ネットワーク名古屋20160725

角田さんは元システムエンジニア!借金を返すため投資の勉強を始め、300ページ以上ある課題図書40冊を読まざる得なくなり、速読を学び始めました!角田さんいわく、速読とは・・・「読んで理解から視て理解」に切り替えること!頭の中で読むことを脳が諦める。速読をすることでインプットの量が格段に増える。これはなりたい自分になれる一つの方法です。 自己の実現に活かすことができます!スピード速く本を読み理解できること言うことは自分自身の理解力の向上・情報処理能力を引き上げることに繋がります。なりたい自分になれる!可能性が格段に上がります!

朝活ネットワーク名古屋20160718

文房具朝食会を7年間を主催され「本と文房具とスグレモノ」というブログを7年間。毎日書き続けている猪口さん。文房具朝食会は文房具の話で2時間。朝食を食べながらとても楽しく、文房具の話であっという間に時間は過ぎるそうです。飲食コンサルタントの方のお話で「お店の雰囲気は店員さんの水のおき方、出し方で変わってくるんだ」僕たちも「どんなものを使うか?どんなノートを使うかで自分が変わってくる」文房具も自分の人格を作る一つのファクターです。毎日文房具ブログをつけている猪口さんは文房具業界では有名。毎日毎日やるだけで有名になる。これは「継続する」ことで「信用」を得るということ。

朝活ネットワーク名古屋20160711

坂口雅紀さんは覚王山で愛光流和明館(整体と酸素カプセルのお店)を経営されています。今回はまず姿勢と心のつながりの話から肩を開いた状態であれば、胸を張った状態であれば暗い気持ちにはなりにくい。逆に前かがみの姿勢をとると暗い気持ちになりやすい。型にはまると心が変わる。感情は背骨に表れるそうです。「能」の世界では自分の感情は一切消して型に埋没し、感情を表現する。無我、無私の境地。型があって、型破りが存在する。指と内臓の関係や、感情が背骨に表れること。あとはおへそのすぐ横をおさえると心臓の手当てになることなど日常の手当法を教えていただきました。

朝活ネットワーク名古屋20160704

煎茶と抹茶何が違う?煎茶は乾燥して仕上げる→アミノ酸(うま味成分)少なめ、カテキン(渋み成分)を多く含む。原料は普通に育てられた茶葉。抹茶は葉っぱそのままである。アミノ酸が多く、カテキンは少なめ原料は日光を遮ってうま味成分を増した茶葉。岐阜県揖斐川町のお茶は「天空の古来茶」という揖斐川町商工会の登録商標です。一番茶しか摘まず、農薬不使用のお茶です。標高が高く、冷涼なため、虫の発生が少ない。お茶はカテキンが豊富、カテキンは抗がん作用があります。抗アレルギー成分もあり、花粉症にも強い。カテキンは、ポリフェノールが豊富で、認知症予防、アンチエイジングの効果もあります。