朝活ネットワーク名古屋20160201

英語を通して身につけたもの

小学校2年生で親の仕事の関係でアメリカのケンタッキー州に住むことになった野村さん。 苦労しながらも何とか前向きに頑張って、英語を身に着けたそうです。 周りに日本人の友達はいなくてはじめはつらかったけれど、辞書を片手に、話しかけてくれた人になんて言ったか? 辞書で教えてもらい覚えていったそうです。 「英語を身につけなければ本当に困る」状況であったからこそ、英語を話し、聴き取ることができるようになったと言います。 英語を習得ためには「英語を身に着けれたらどうなるか?」 そのイメージを持つことが大切だそうです。