朝活ネットワーク名古屋20160229

手帳がもう白くならない!未来予約の手帳の書き方

青木さんの考案した「CITTA手帳」。私はすごく使いやすく、自分のタメになる手帳だと思いました。ワクワクリストが毎月書くページがあるし、24時間どのように使ったか。使いたいかが視覚化できます。青木さんいわく、「手帳はまず、自分がやりたいことを書く!」自分のやらなければいけない予定ばかり先に書いてしまうから、手帳を書くことが、面白くないので続かない。自分のやりたいこと、わくわくすること、を書くのは楽しい。だから楽しいことを書けば続くのだと。手帳は「あなたの未来を予約する!」そのためにある!

朝活ネットワーク名古屋20160222

僕は履歴書というものを書いたことがない

大平さんはコンサルタントをコンサルされる方。人のために生きる「利他業」と自らを表現されます。大平さんの「考え」をお話しいただきました。とても感じることが多いお話でした。 「自分がどうなりたいかを考える」考えれば考えるほど成果はでる。 「どう憶えられたいかを考える」 「先人の知恵などからいいとこどりしよう」 「できるだけがんばらないで成果を出そう」 考えることの大切さ

朝活ネットワーク名古屋20160215

スピリチュアルを論理的に分析 第二弾 ~あの後どうなった?

金澤さんはライター兼プランナーです。戦略家です。金澤さんの持論。「直感からは論理的は生まれるが、論理的から直感は生まれない」金澤さんの三角論「健康・愛・お金・友情」その真ん中を常に目指す。幸せのバランスをとる。何かによればどこかが離れる。なので真ん中を目指す。 前回、金澤さんが開発したTEPP。神の目になる機械。脳をだます機械。脳をだますのは有効。TEPPにより、願いは叶うが、継続できない。そもそも願いが叶ってしまえば、TEPPしなくなる。人生なんて結局はツライもの。思い通りになかなかならないもの。結論として人生は一度だけ。そして一瞬で終わる!

朝活ネットワーク名古屋20160208

朝活と私

私の生まれ育ちから名古屋に来て朝活に参加するまでと、「朝活ネットワーク名古屋への思い」をお話させていただきました。 今の私の原点は故郷の大阪府寝屋川市の元気な本音の文化である大阪的雰囲気と日本がバブルに向かって進んでいく時代。 20歳の時に兵庫県西宮市で阪神大震災に遭遇した体験です。 皆さんにお話し忘れたことがあるので追記します。 阪神大震災で私の住んでいたアパートで共に被災して、旅立ってしまった二人の方はうちのアパートで一番夢をもっていた先輩と一番性格がいい奴でした。 なのでその時、僕は気持ちの整理がつきませんでした。 今でもつきません。 「神様っているのかな?こんなひどいことが世の中にあるのか?」 いつ何が起こるかわからないからこそ、「今」を楽しみ、「今」を一生懸命生きよう!と思うようになりました。 震災から20年たった今もあの時の「やるせない気持ち」はずっと残っています。

朝活ネットワーク名古屋20160201

英語を通して身につけたもの

小学校2年生で親の仕事の関係でアメリカのケンタッキー州に住むことになった野村さん。 苦労しながらも何とか前向きに頑張って、英語を身に着けたそうです。 周りに日本人の友達はいなくてはじめはつらかったけれど、辞書を片手に、話しかけてくれた人になんて言ったか? 辞書で教えてもらい覚えていったそうです。 「英語を身につけなければ本当に困る」状況であったからこそ、英語を話し、聴き取ることができるようになったと言います。 英語を習得ためには「英語を身に着けれたらどうなるか?」 そのイメージを持つことが大切だそうです。