なぜ速読は必ず誰でもできると言えるか?

朝活ネットワーク名古屋20160725

進行役:角田和将さん

テーマ:なぜ速読は必ず誰でもできると言えるのか?~速読を体験してみよう!~

【内容】
1、速読にこれまでの経歴は関係ない
2、「速読ができる」とはどういう事?
3、速読を体感してみる
4、速読が持っている可能性
速読と聞くと「自分には関係ない。どうせできない」、「本を読むのが苦手、遅いので無理」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、むしろ読むのが苦手な人ほど実は速読ができるようになります。 簡単かつ即効性のあるメソッドをお伝えいたします。

【進行役プロフィール】
1978年生まれ。Exイントレ協会代表理事。 高校時代、国語の偏差値は40台。本を読むことが嫌いだったが、借金を返 済するため投資の勉強をはじめる。そこで300ページ以上ある課題図書40冊 を読まざるを得ない状況になり、速読を学び始める。開始から6ヶ月後に 日本速脳速読協会主催の読書速度認定試験で、1分間約1万文字の認定を 受ける。8ヶ月目には同協会主催の速読甲子園で準優勝、翌月に開催され た特別優秀者決定戦で速読甲子園優勝者を下し、日本一となる。その後独 立し、速読を通じて時間の量と質を変えることの大切さを教える「イントレ」 を立ち上げる。これまでに指導した生徒は1000名超。「1日で16冊読めるよ うになった」「半年間で500冊もの本を読んだ」など、ワンランク上の速読 を目指しつつ、挫折しない、再現性の高い指導を行っている。 投資においても約1000名の受講生に対して、「1日5分の時間投資で月収 100万円以上」をモットーに、速読思考に基づく指導を行い、月収数十万円 ~数百万円の利益を上げるトレーダーを多数輩出している。 著書に、『1日が27時間になる! 速読ドリル』『頭の回転が3倍速くなる! 速読トレーニング』(ともに総合法令出版 あわせて15万部突破)、『速読日 本一が教える1日10分速読トレーニング』(日本能率協会マネジメントセン ター)がある。

角田さんは元システムエンジニア!
借金を返すため投資の勉強を始め、300ページ以上ある課題図書
40冊を読まざる得なくなり、速読を学び始めました!
角田さんいわく、速読とは・・・
「読んで理解から視て理解」に切り替えること!
頭の中で読むことを脳が諦める。

速読をすることでインプットの量が格段に増える。
これはなりたい自分になれる一つの方法です。
自己の実現に活かすことができます!

スピード速く本を読み理解できること言うことは
自分自身の理解力の向上・情報処理能力を引き上げることに
繋がります。

なりたい自分になれる!可能性が格段に上がります!

なぞり読みから、まとめ読み、文字を一塊一塊で読んでいく。
これにより劇的に読むスピードは速くなります!

これを地道に訓練すること。

1年間。きっちりしっかりやれば結果はでる!

速読も練習が必要です!

諦めずに素直に学び努力すれば結果は必ずやよくなります!

最終的には自分自身の能力が向上し、決断のスピードが上がり、攻めの人生スタイルが取れるようになる!

角田さんは熱のこもった素晴らしいお話をありがとうございます!